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[고급]일본어 자기소개서4


内定を勝ち取った自己PR・志望動機事例

NTT

NTT 文系男子 成功事例 No.1

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私は、大学時代、体育会ラグビー部に所属し、きびしい練習をおこなって きました。私は大学からラグビーを始めました。それは、「強さ」を手に入 れたかったからです。それまでの自分に足りないものは何かと考えたとき、 それが強さだと思ったからです。しかしその強さを手に入れるのは、大変な 苦労を伴うものでした。初心者ということで、入部していきなりやめさせら れそうになったのです。しかし、私はそのしごき練に耐え、2年の秋にやっ と試合に出場し、トライをとることができました。私はこのときの喜びをき っと忘れないでしょう。社会に出ても様々な壁にぶつかることもあるでしょ うが、このときのことを思い出して乗り越えていきたいと思うのです。

この会社の志望動機

まず、NTTは社会の役に立っている企業である、と胸を張って言えると 思います。日本で、電話を使わない人がいるでしょうか。私はこの「人と人 とをつなぐ、コミュニケーションの道具」としての電話を扱うNTTに強い 魅力を感じたのでありました。 次に感じたのが、NTTのもつ大きな可能性です。私はコンピューターに あまり詳しくはありませんが、マルチメディアというものは、これから必ず おもしろくなってゆく、魅力的になってゆく分野だと思ったのです。次々と 挑戦し続けられるような仕事がしたいと考えたとき、NTTのもつ大きな将 来性は、大きく私をひきつけたのです!!

 

NTT 文系男子 成功事例 No.2

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私は大学時代、地道に勉強して自分自身を成長させるよう努力ししてきま した。この向上心が一番の特徴です。ですから、成績、身に付いた知識、授 業に対する出席や態度は、他の学生には負けない自信があります。 もちろん、人並みにサークルやアルバイトはやっていますが、授業を大切 にしている学生は少ないように思います。また、ゼミナール活動では、「イ ノベーションと組織運営」について学んできました。現在、注目されている 分野でもあり、3、4年と勉強しているおかげで自信がついてきました。こ のような私の将来の可能性を評価してほしいと思います。

この会社の志望動機

私は仕事を選ぶうえで、仕事のやりがい、会社の将来性、社会貢献度を考 えました。御社は長年、地域そして日本全国の通信インフラ設備で、貢献な されてきました。しかし現在では、規制緩和や世界規模の競争により経営環 境は厳しくなってきました。でも、私はこれはさらに成長できるビジネスチ ャンスであると思っています。このように、仕事のやりがいと重要性は他社 にはない魅力であると思っています。また、将来の高度情報化社会において 私自身が社会のために活躍できることを目標にしております。 また社会人になると、学生の頃とはちがい、自分で起こした不注意などは 会社全体に関わってくるものなので、そういうこともしっかり自覚して働い ていきたいと思っております。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.3

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私は、どのような環境に対してもすばやく順応でき、そこで常にリーダー シップを発揮してきました。幼ない頃から転校が多く、それが逆にこのよう な力を自然に身に付けさせたのです。大学の野球サークルでは、部長として チームの実力を最大限に生かすだけでなく、全員と話し合うことに重点を置 き、メンバーの家へ訪ねて行ったり、自分が考えている事を全て打ち明ける などしました。私のリーダーシップは、ぐいぐい引っ張るものではなく、全 員を理解した上でうしろからサポートするものです。ちょうど野球で言えば “センター”です。全員の背中を見てプレーし、ショート、セカンドは、思 いっきり(安心して)2遊間のゴロにとびつける、というような存在でした。 これは学生時代に得た大切な経験ですので、是非社会で生かしたいものです。

この会社の志望動機

情報化社会といわれる中、私はあるきっかけからインターネット、パソ通 などをしてみました。それがすばらしいことだと肌で感じ、通信業界に興味 が沸きました。自分が情報の発信者になることは、いろいろな面で便利にな るだけでなく、社会福祉や医療の点でも新しい感覚が生まれるのでないかと 思うからです。報道では口をそろえてマルチメディアというけれど、今、ほ とんどの人がその定義をとらえられません。マチルメディアが自分にとって 何なのかということが世の中の人たち全員に理解されるような基盤が必要だ と考え、そのような仕事がしたいと思います。また、業界の中でNTTを選 んだのは、良くも悪くも大きな組織でないとできないことをやっているから です。私は全ての環境で順応できると思い、チャンスがあれば、いろいろな 事をやってみたいと考えます。そのチャンスがあるのはNTTだと判断しま したので御社を志望しました。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.4

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私は小学校からサッカーを始め、中学、高校とキャプテンを務め、自信もあったので大学でもサッカーを続けようと思いました。やるからには、レギュラーとして試合に出場したかったので、コツコツ人一倍努力し、1年の時からレギュラーの座を勝ちとりました。しかし、3年になり、幹部の代となった春先にケガをしてしまい、そのシーズンは出場不可能となってしまいました。しかし、そこで私は幹事としてチームに貢献するためにはどうすればよいかを考え、腐らず、レギュラー以外の選手の指導をすることにしました。キャプテンのなかなか目の届かない選手にやる気を出させるために、一人一人に具体的な指示を与え、自分が何をすれば上手くなるのかを教えました。そうすることによりチーム全体が下から盛り上がり、秋のリーグ戦もチーム一丸となって戦うことができました。このように私は自分が苦しい状況に立っても、それを乗り越え、前向きに努力できる人間だと思っています。

この会社の志望動機

私は、大学で国際経済を学び、その中でも特にアセアン地域に関心を持ち ました。アセアン地域を学ぶにつれ、そこの問題点が明らかになってきまし た。重要課題はインフラ整備です。中でも重要なのがソフト面の通信インフ ラの整備で、まだまだ未発達な状況であります。では机上で論じているだけ でなく、自分がいかにその問題を克服できるか、つまりアセアン地域の通信 網の発達に寄与できるかを考えたとき、日本一の通信会社、NTTに入って 仕事をすることが一番の近道ではないかと考えました。現在、マルチメディ ア関連事業などが必要かつ重要な割合を占めていると思いますが、私は、む しろアセアン地域で国際的な仕事を将来的にしたいと思っているので、これ からもっともっとNTTを国際的企業にしていきたいと思っています。

 

NTT 文系女子 成功事例 No.5

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私の大学生活は1・2年と3年に分けられます。 1・2年は自分の興味を刺激するものをすべて得ようと努力しました。文 化・教養を身につけることで自分を大きくしようとしたのです。しかし、そ の中で私は「人」が1番自分にとって大切なものであることを痛感しました。 映画を見て意見をぶつけ合うこと、悩みを相談すること、感動を分かち合う ことで、より深いつき合いのできる友人を、国籍を問わず得てきたと思いま す。そして、3年の時は学校で1、2を争う大変なゼミに入ることで、学問 への姿勢を身につけました。 また、協力し合い一つの研究をなし遂げることことにより、性別をこえた 友情も多く得ました。 この大学生活から、私は「友人」という大切な将来の糧を得たことが、一 番の誇りだと思っています。

この会社の志望動機

地方出身である私は、東京と地方の文化にふれる機会の差に驚くとともに、 憤りも感じています。御社はメディアの根本を開発、普及させていく会社だ と思っています。それを利用すれば、つまり、老齢化社会を見越した新たな ターゲットをみつけ、それによりパソコンやインターネットを普及させるこ とができれば、地方と中心地の文化の差をなくすことが出来るのではないか と考えました。教育も、地方にいながら東京の大学の生徒たり得ることが出 来るようになるかもしれません。 私は、次世代のプロデューサーでありたい。マルチメディア社会のプロデ ューサーでありたい。それで御社を志望いたしました。メディア伝達の新し い手法の開発と普及で変化していく社会を、創っていく側から私は見ていき
たいと思い、御社を志望しています。

 

NTT 理系男子 成功事例 No.6

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私は盗む人間である。自己の求めるものは先入観をもたず吸収できるよう 取りくんできました。私はこの考えのもと、大学入学時より始めたテニスに 熱中し、日々向上に努めてきました。 その成果もあり、現在はテニススクルールのインストラクターとして、ま た約150人いるテニスサークルの副将として励んでいます。自分自身がテ ニスの技術向上を目指し努める中で、自分の信念に基づき考え、他から吸収 するだけでなく自分の個性を生かしたスタイルを作り上げていくことにより、 受け身であった自分から、何事にも失敗を恐れず積極的な姿勢をもつ自分へ へ変わる事ができました。 自分が変わる、成長するきっかけはほんの小さな発見であると考えていま す。私がその発見をできるか否かは常に自分の行動による所が大きいと思い ます。これからも新しい発見と自己の成長を求めて、盗み自分から積極的に 何事にも挑戦していく事が私の目標であります。

この会社の志望動機

私は仕事を通して自己を表現したい、自己の考えを仕事に反映させたいと 考えています。このような考えをもち就職活動にのぞんだ私が最終的に興味 を抱いた業界は通信業界であります。今では電話という枠をこえコミュニケ ーション、ネットワークの新規開発分野として、多大な可能性をもつこの業 界に挑戦してみたいと考えました。そしてこの業界の中でも、電気通信事業 として根本である設備の強化、また常に新サービス、新商品を先見の明をも って打ち出す御社はまさに私の望む場であると考えています。中でも御社は、 「ISDN、メンバーズネット、オンラインショッピング」など、今後期待 される分野において、業界でも画期的な新サービスを打ち出そうとする姿勢 に、私自身大変な魅力を感じております。このような積極的な姿勢のある御 社の中で自分自身挑戦してみたい、自己の考えを反映させてみたいと考え、 御社を志望させていただきました。

 

NTT 理系女子 成功事例 No.7

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私は中学から現在に至るまで9年間バスケットボールを続けています。最 初は友人がバスケ部にたくさんいたから、という単純な理由でしたが、9年 間続けることによって、2つのことが分かりました。 1つは、私には根性があるということです。特に中・高の練習はきつく、 やめていく人もいましたが、私は朝、昼、放課後と一生けん命がんばり続け ました。 もう1つは、みんなと1つの目標に向かって力を合わせ、それを達成した ときの喜びです。1つ1つのプレイについて話し合いながらチームプレイを 作り上げていくのがとても楽しかったのです。 だから、私はいろいろな人と話し合い、1つのものを作り上げていく仕事 がしたいと思っています。

この会社の志望動機

私は大学1年から塾講師や家庭教師のアルバイトをしているので、教育に 強く関心を持っています。最近よく理科離れについて新聞などで言われてい ますが、私が教えている生徒も「理科嫌い」という子が多く、理科が好きな 私はさみしい思いをしました。だから、御社の資料に書いてあるマルチメデ ィアを利用した教育システムにとても興味を持ち、ぜひ自分がこの教育シス テム作りに参加したいと思いました。 また、教育システムだけでなく、学校間、公立・私立校間のネットワーク 作りなど、全国の学校をつなぐネットワークも作ってみたいと思っています。 御社は、全国を結ぶ通信網を持っている大企業です。御社でなら全ての学 校をつなぐネットワーク作りが可能です。 以上が、御社を志望した理由です。

 

NTT 短大女子 成功事例 No.8

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私は人とコミュニケーションをとることがとても好きで、接客に自信があ ります。学生時代、いろいろな接客のアルバイトをやってきました。アルバ イト活動でいろいろなことを学びました。バイト先の社員の方々と接したこ とでは目上の方、上役の方とのつきあい方や言葉づかい、また、遅刻や無断 欠勤をすると、多くの人に迷惑をかけてしまうのでそういうことは決してし てはいけないということも学びました。あと、今後社会へ出ていく私にとっ て一番役に立つ、学んだことは、「目標をもって働くと楽しい」ということ です。短大に入ってからは、約1年東京ディズニーランドで働いていたので すが、そこでは前述以外にも「人とコミュニケーションをとる楽しさ、必要 性」を学びましたし、多くの方とコミュニケーションをとることができ、学 ぶ場というよりは心をリフレッシュされる場であり、とても充実した時間を 過ごすことができました。ですから御社へと入社できたら、もちまえの明る さとアルバイト活動で学んだことを生かしたいです。

この会社の志望動機

私は就職活動を始めるにあたって、自分がどういう職場でどういう仕事を したいのか考えてみました。そして私が思ったのは「人とコミュニケーショ ンをとれる職場で働きたい」ということです。つまり、私は今まで人とコミ ュニケーションをとることをとても大切にしてきたということがわかったの です。生きていくうえで人とのコミュニケーションは必要不可欠です。です からそのコミュニケーションをキーとして、それを大切に考えている御社に ぜひ入社したいと志望致しました。御社は常に一歩先ゆくコミュニケーショ ン方法を生みだし、その和を広げていっています。そしてそこにはまだ見ぬ 無限の可能性があります。そのような点にも強く興味をもち志望致しました。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.9

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私のセールスポイントは、どんな苦境であっても常に負けず嫌いな精神で 、苦 境に打ち勝つという事です。  高校時代、私は部活動未経験で、そ んな自分がふがいなく思い、大学では上下関係が厳しく肉体的にもきついア メフト部に入部しました。入部当初は誰にも期待される事なく、ただただ辛 い毎日が続き、退部を考えたこともありました。しかし、それでは常に自分 を変えることなどできないと思い、がむしゃらに頑張りました。その結果3 年次には副主将となり、チームをまとめていくまでに成長しました。私には 、今までの先輩方のような強いカリスマ性がないように思えたため、誰より もがむしゃらにプレーすることでチームを引っ張ってきました。そしてチー ムを8年ぶりにリーグ優勝へと導くことができました。このことは私に大き な自信を与えてくれ、今後、社会にでるうえでも、励みになるとおもってい ます。

この会社の志望動機

電気通信の発達に伴い、そのインフラの構成がマルチメディア会社をより 発展 させると思います。そのため御社は、従来通りの電話会社としてだけ ではなく、マルチメディア会社として大きな可能性を秘めていると思います 。  私は学生時代の経験から、常に大きな目標を持ち、それに挑戦するこ とで自分の可能性や力を伸ばすことができると感じています。そして、御社 が社会に求められるニーズは大きく、また挑戦していかなければならないこ とも多いので、自分が学生時代に経験したことを活かし、頑張り通すことが できるはずです。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.10

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私は腹筋が50回出来ます。のんびりとした話し方をしますが体力には自 信が あります。なかなか外見には現れませんが、本当はダイエットのため に始めました。私は食事制限ではなく運動によってやせたいと思って始めた のですが、今では、はじめの「やせるために」という気持ちではなく「腹筋 によって気分が晴れる」という気持ちで毎日やっています。最初は、つらい 気持ちでしたが今は楽しんでいるという点から私はプラス思考その物だと思 います。私は友達によく天然記念物的の発想をするといわれます。人とは違っ た観点で物事を見ることが出来良い意味で個性的だと思います。私はかめば かむほど味のでるスルメのようなものです。しかも、ただのスルメではなく マヨネーズの付いているスルメで独特なコクがあります。

この会社の志望動機

私は一人で寂しいときは必ずと言っていいほど、友人に電話して話し相手 にな ってもらいます。人と話していると心が和み落ち着く気持ちになるか らです。私の生活と電話、すなわち御社は密接な関係であり、切っても切れ ない存在ですまた、御社の様々な支店や催し物に参加したりと自分なりのマ ルチメディアを勉強することもでき、大変御社に興味を持っております。全 国の人々に、私が電話をして心が和むようにそう感じてもらえたら幸せだな と思い御社を志望いたしました。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.11

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興味を持ったらとことんやるという性格から、私は大学生活でスキーや英 会話 の技術向上に積極的に取り組んできました。全くの初心者であったス キーは、上手になるために朝から晩まで滑り通しインストラクターとして教 えられるレベルにまで上達しました。また夏休みを利用したイギリス留学は 英語が上手になりたい一心で日本人だけでかたまるグループを後目に積極的 に外国人のグループにとけ込みました。私は、大きな目標を達成するには、 小さな目標を一歩一歩クリアするのが大切だということを学びました。この 姿勢を社会人になってからも忘れずに頑張りたいと考えています。

この会社の志望動機

私は、OAアルバイトや大学の勉強を通してパソコンにふれてきました。 そし て、御社は、将来マルチメディア時代に於けるリーダー、パイオニア ーの存在になれると私は確信いたしました。なぜなら、セキュリティーも考 えた充実したインフラを全国規模で押さえておりコンテンツに力を入れてい るのは御社だけであるからです。そして、それらが非常に重要であり、無限 の可能性を秘めていることは、多くの人々が注目していることであり、その ニーズに私が応えて生きたいと考えました。御社の技術を利用者の欲する利 用したい形にする上での技術的支援を私が出来たら・・・・と強く願ってお ります。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.12

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私は大学生活の中で行った3年間の家庭教師の経験から相手の立場で物事 を考える事の難しさ、大切さを学びました。問題の答えを教えるより、誤 った答えへの過程に重点をおいて教えることで、より深い理解を得られるよ うになりました以後、日常生活でもそう考えることで徐々に友人からの相談 も増えるようになりました。現在私は、英語の勉強に力を入れており、去年 の11月にTOEICを受験したとき単語力のなさを自覚しそれ以来毎日三 個英単語を覚えるようにしました。すると4月の際はスコアーが100以上 アップし675を記録しました。これは以後も続け750を目指そうと思い ます。

この会社の志望動機

現在私がインターネットをしていて感じるのは、通信インフラの弱さです 。パソコンなどの端末の性能は向上しているにも関わらず動画などの情報 量の多い物には時間が掛かってしまいます。また情報量がそれほど多くな くても利用者が多いと時間が掛かってしまいます。通信インフラを改善すれ ばビデオ・オン・ディマンドや遠隔医療といったサービスも人々が利用でき るようになるのではないでしょうか。御社は1兆9千億もの設備投資をし2 7万キロメートルにも及ぶ光ファイバ敷設の実績とそのノウハウをもってお りそれらによって各家庭までの光ファイバーの敷設FTTH(FIBER TO THE HOME)は実現すると考えます。また、タイやインドネシ アなど海外でのインフラ整備の事業にも興味があり、御社を志望しました。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.13

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私の名前は進といいます。その名前に違わぬように、自分の性格もまたス スムであると思います。 それはつまり、一歩一歩前進していく、前向きな姿勢を端的に表している と思うのです。それが私の持ち味であり、そこから、人よりどんなに遠回り をしてではあっても目的に向かって歩んでいき、達成していくことで、名前 に恥じないような生活を送っていくことができるのだと思います。 実際、私は二浪の後に大学に入学したのですが、一浪のときにも三つほど の大学に合格していたものの、どうしての経済学を勉強したくて、もう一浪 して、政治学科に入りました。信念を貫き通して入学した結果ですので、私 はそこで大いに勉学に励み、日本政治学や外交史の講義では、良い成績を残 すことができました。自分が本当にしたいことにこだわって、良かったと思 っています。 またサークルでは体育会系のラグビー部に所属し、部員たちとともに、苦 しいながらも気持ちのよい汗をかいてきました。学業だけではおろそかにな りがちな、身体を動かすということについても、私は人一倍頑張ってきたつ もりです。 結果的に、私は大学時代、文武両道の精神を体現しえたと思っています。 この精神を活かして、私は実社会で活躍していきたいと思います。

この会社の志望動機

私は、こういう機会に自分について詳しく考えてみると、過去にしてきた ことの共通項として、「メディア関連」という言葉が浮かんできます。たと えば、私の専攻してきた政治というのは、その時代のメディアによって左右 されるものです。 私は高校、大学とラグビーをしてきたのですが、そこでこだわってきたの は、「声を出してプレーする」ということでした。それはつまりコミュニケ ーションの問題に他なりません。そうしたことを考え合わせ、私は御社を志 望しました。 また、私はホテルの披露宴のアルバイトをしてきたのですが、そこでスム ーズに仕事を運ぶようにするのが「一本の電話」なのです。その時の経験か ら、私は、たとえばテレビ電話のようなものがあればさらに円滑に仕事がで きると思い、御社でそうした声を反映させて仕事ができればと思っています。

 

NTT 文系男子 成功事例 No.14

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私は大学時代、その一、二年次を、北海道岩見沢市の駒沢大学北海道教養 部で過ごしました。とても環境に良いところで、私はそこで、スキーやゴル フに明け暮れました。 そして学友会執行部の、新聞会委員長として、一年半にわたってカレッジ ・コミュニケーション紙を発行しました。そうすることで学校内の読者と密 接にコミュニケーションをることに成功しました。 また、学園祭の実行委員としての活動も行い、学園祭の円滑な運営に尽力 しました。 東京に帰ってきてからは、放送研究会に所属し、DJ、ラジオやテレビの 制作をしたり、イベント企画等に参加しました。 ゼミでは北海道時代より、戦後日本研究史を専攻し、その研究の結果を論 文にまとめました。 私は大学時代にできるかぎりいろんなことに挑戦してみようと思い、これ らのことをしてきました。でも、どれ一つとして、中途半端にしてきたもの はないと思っています。私はやろうと思ったことを実行し、そのなかで人と の交渉ごとや、人のまとめ方、最後まで物事をやり通すことの大切さを学ん できました。 こうしたことは、これからの私のための確実な力となっていると思います。

この会社の志望動機

私は自分が将来、四十代、五十代になったときに、世の中の中心となる産 業で仕事がしたいと考え、通信産業を志望しました。 アメリカの情報スーパーハイウェイ構想に代表されるように、この分野の これからの可能性は未知数だと思います。 もっと卑近な例でいっても、単純に、距離の離れたところにいる人と人が 話をし、伝え合うことができるということは、普段何気なくすることではあ りますが、考えてみると凄いことだと思います。卑近な例とはいいましたが、 この事が基本になって、これからのマルチメディア関連の事業も進んでいく のだと思います。 そして、日本におけるスーパーハイウェイ構想の実現ということを考えた 場合、それは御社でなければできないことだと思い、私は御社を志望しまし た。日本の「これから」に関わる御社で、私は働きたいのです。

 

NTT  文系男子 成功事例 No.15

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私の長所は、忍耐強くことに当たっていくことです。これは、よい人間関 係を築いていく上でも常に心がけていることです。 高校時代、水泳部に所属していた私は、大学時代はその後輩の指導に全力 を注いでいました。練習メニューの設定や自己管理に至るまで、徹底的に指 導をしました。しかし、しばらくはうまくいきませんでした。後輩たちと意 見が対立することが何度もありました。 そんなとき、私は一週間練習を中止し、ミーティングの時間にし、話し合 いの場を持ちました。立場上は私のほうが上ですが、実際の主役は選手であ る後輩たちです。上から自分たちの方針を、「いうことを聞け」と一方的に 押しつけることをしても、本当に選手がそれを受け入れなければ、うまくい くはずはありません。だから私は、互いに互いの意見に耳を傾け両者の接点 を見つけるように努めて、いろいろな難局を乗り越えてきました。何事にお いても、選手のことを理解し、認めた上で指導をするよう心がけました。 こうした努力のかいあって、結果的には、水泳部創設以来、初めて関東大 会に出場する選手が出るような、実力のある部にすることができました。私 は、人を指導する力をこの経験で身につけることができたと思います。 この活動を中心として、私は大学時代、モットーである“人に一生懸命に なる”ことを実践してきました。会社に入ってもこれを実践していくつもり ですし、仕事面でもプライベート面でも、いままで以上に人の心を大切にす るような人間でありたいと思っています。

この会社の志望動機

政治学科で選挙について学んでいる私は、マルチメディアに大変興味を持 ちました。というのは、マルチメディアを選挙に利用することで、政治に関 する関心の向上や、投票率低下の防止を助けることができると考えたからで す。就職するなら、是非マルチメディアに携わる会社で働きたいと考えるに 至りました。 その中でも、御社の技術力、ネットワーク力、そしてマイクロソフト社と の技術提携に見られる可能性などに強く魅かれました。また、御社では、マ ルチメディア分野もさることながら、ライフラインの整備という仕事を通じ ても多くの人に貢献でき、私のモットーが活かせる会社であると考え、御社 を志望しました。

 

NTT  文系男子 成功事例 No.16

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私は、いつも目標を持って、それに向かって全力で取り組むことを心がけ ています。 高校時代にはこれといったスポーツをしていなかった私ですが、大学に入 学してからは、何かスポーツをやってみようと決心し、体育会のラクロス部 に所属しました。私の一番大きな目標は、ラクロスで日本一になることです。 そのために私は、自分の体力不足を、他の人の倍の量練習をすることで克服 してきました。練習では、外国のプレーのビデオを見て、研究、工夫したり もしました。その結果、2年生の終わりにはレギュラーになることができま した。また、3年生の終わりからはポジションのリーダーとして、チームを まとめることもしています。 私は、このラクロスというスポーツを通して、次の3つのことを学びまし た。1、全力で取り組むということは、必ず自分自身の向上につながるということ。2、失敗したとしても、反省して、次は頑張ろう、という前向きな姿勢でいることが大切であるということ。3、何事にも全力を尽くしていくことが、後悔しないためには必要であるということ。 ││  これらのことを常に忘れることなく物事にぶつかっていけば、どんな困難 でも克服できると思います。この経験を活かし、これからも目標を持ち、そ れに向かって全力で取り組んでいきたいと思います。

この会社の志望動機

マルチメディア時代の到来がいわれる中、今後ますます面白くなるであろ う通信産業に、私は興味を持っていました。そして、新しいネットワークを つくり、市場開発を積極的に行っておられるという点から、御社を志望しま した。 御社の、業種を越えた提携による新事業や製品の開発、地方の地場産業と の交流、勉強会やサロンなど、人間の出会いによって互いを豊かにしていこ うという姿勢に非常に共感し、是非、自分もそのような取り組みに貢献した いと考えました。 また、御社の経営方針に感銘し、尊敬できる方たちの下で、自分の力を出 し切ってみたいと思いました。

 

日本電信電話 文系男子 成功事例 No.17

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私は誰とでもコミュニケーションがとれると思います。学生時代に力を入れたこととして一人でヨーロッパを中心にして11カ国を旅行しました。言葉の通じない相手と、身振り手振りを交えながらコミュニケーションをとってきました。トルコを旅行していた時、私は道に迷ってしまいました。親切なトルコ人の男性に助けてもらい、少し会話をした後、家に泊めてもらうことになりました。奥様の手料理をごちそうになったり、夜遅くまで会話をしたりした楽しい時を過ごしました。次の日、たった一晩しかいなかった私のために、奥様は涙を流して別れを惜しんでくれました。お互いに理解しようとする気持ちがあれば、言葉の壁はいとお簡単に乗り越えられて、心で通じ合えるのだと感動しました。社会人になっても、お客様や行員のみなさんとコミュニケーションを大切にした心で通じ合えるような仕事をしていきたいです。

この会社の志望動機

私はコミュニケーションを大事にしています。電話という媒体を通じて人と人との間の橋渡しをしている御社の役割に関心を持ちました。電話は近くにいる人でも、遠くにいる人でも同じようにつなげることができます。それは日本だけに限らず、世界へもネットワークが広がっています。今後、御社は国際業務に本格的に参入しています。私も将来は国際舞台で活躍してみたいと考えておりますので、御社とともに世界に出ていきたいです。特に、御社は業界のリーダーとしての責任もあると思いますので、やりがいのある仕事ができるのではないかと思います。情報、通信業界はまだまだ重要な役割を果たしていかなければなりません。御社の高度な技術力と開発力は業界全体でも類を見ず、お客様に満足していただけるサービスを提供し続けていくと思います。私も是非とも御社でがんばりたいと思います。

 

理系男子  成功事例 No.18

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私のセールスポイントは”泥くささ”です。又、人一倍するどいアンテナをもっていて、物事をロジカルに考え解析していく能力があり、洞察力と探求心のつよい人間であります。大学時代は”サイバースペースに環境心理学を応用する”というレポートをかき、教授によい評価をいただきました。無限の広がりをもつマルチメディアへの興味がふくらみとても楽しい取りくみでした。又、部活動のサッカーにおいては、無名校出身というハンデをうめるべく、ねばりづよく考え、取りくんでいくことで多くのことを吸収していきました。そこで、豊かさの追求がゆきづまっている現状において、既成概念をこえた新しい可能性を実現するマルチメディアの世界に私の力を注ぎこむことで、より豊かで人間的な世界を実現できるのではないかと考えました。

この会社の志望動機

私にとって魅力のある仕事とは、高いモラル、高い意識でとりくめるもの、つまり、仕事を通じて夢を実現できるものでなければなりません。そこで、人々の生活に豊かさを創造していけるマルチメディアの世界に興味をもちました。豊かさのクリエイターであるよいう自覚が高いモテベーションで仕事をすることにつながります。この情報、通信業界では、生活者の視点に立ち、高齢者や弱者に温かい世の中を構築していけます。人間性の損失が心配されている現在、私の力がNTTにおいて根本にメスを入れるべく生かされると思い、志望しました。

日本電信電話 文系男子 成功事例 No.19

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私は、肝っ玉が小さくて臆病な人間です。だからこそ「自分という人間に負けたくない。」という気持ちが私を行動させる原動力となっています。そしてそれが、置かれた現状に対して今ある精一杯の力を出して行動することにつながってきました。小学校から今も続けているサッカーにしてもそうでした。私は体が小さいので、特に走り負けしないようにがむしゃらにやってきました。しかし高校の時、ある試合でパスがもらえないことがありました。途中で交代させられたのですが、グランドの外から見ると自分の愚かさがわかりました。全くチームとしてのプレーから外れていたのです。そしてその日からレギュラーを外されました。とても悔しかったのでそれから、練習の終わって一番苦しい時に、友人をつかまえてパスやドリブルの練習をしました。そして、大きな人に当たり負けしないように筋力トレーニングをしてきました。そうすることによって以前より集中力が続くようになり、苦しくても皆がどのようなポジションをとっているのかをみる余裕を持つことができるようになりました。一年間かかりましたがレギュラー復帰した時はとてもうれしかったです。大好きなサッカーからは1.集中力の持続力2.冷静さを忘れないこと3.チームワークの大切さを身に付けてきました。また昨年の秋のことですが、所属する大学のゼミナールにおいて株式会社電通主催の懸賞論文にグループ研究として投稿した時のことです。研究は大体のパートに分かれて行いました。代表者として私はその一つ一つのパートをリンクさせることを重点的に行ったのですが、其々の見方から研究の切り口というのは違ってくるということを痛感しました。そのために、一人一人と納得いくまで議論を交わし、徹夜の続く日が多々ありました。その上で自分としてできる限りのアプローチを皆に提案しました。自分を中心として研究は進んでいましたが、自己満足で方向を決めてはいけないと感じたからです。それによって皆の意見を一つの方向へと導くことができました。しかし、何度かグループの「だめだ」というムードが漂った時もありました。私はムードメーカーとして辛そうな顔はせず、絶対行けるんだという気持ちで皆を励ましてきました。というのも私はその研究自体、とても愛着がありました。そして何より、皆が一丸となってグループとしての意見を突き通すことが重要であると思っていました。研究というのは答えのないものであり、自分達の信じたものをいかに論じるかが大事だと思ったからです。結果として、私自身、遅れがちなパートのサポートに積極的に回り、二人分ぐらい頑張るという意気込みでやりました。3ヶ月の研究は見事に3位入賞として認められました。私は何ともいえない感動がありました。今振り返ると、研究を通じて「一つのモノはアプローチ次第でいろいろな方向性が見えてくること」これを学んできたと思います。このようにして私は、自分に対峙しているモノゴトに対して、前向きな逃げない姿勢で持って取り組む意欲が強い人間になってきました。というのも現在、苦・楽を問わず何事にも正面から挑んでこそ何かを得ることができると思っているからです。

この会社の志望動機

もう現実に迫ってきている21世紀、そしてマルチメディア社会。そのマルチメディアは人々の生活、文化を大きく変化させる力を持っています。というのも、今や情報によって人々が左右される時代であり、情報に始まり情報に終わるような感じをとても受けるからです。また、自身が一つの産業であるだけでなくすべての産業や生活に付加価値を与えるサービスを提供しているインフラストラクチャーのような役割を担うと考えます。私はここにおいて、人々に幸せを導くような仕事につきたいと思っています。「それができる可能性がマルチメディアにはある」そう思っています。私は、今まで生きてきて人との結びつきの大切さをしみじみ感じてきました。苦しんでいる時に助けられたり、お互いに競争しあって自己を高めたりすることができます。しかし、人と出会うことは偶然でしかなく、別れは突如としてやってきます。だからこそ私は御社でそのような場を作っていきたいと思います。

 

日本電信電話 理系男子 成功事例 No.20

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「盛り上げる」このことに対しては人一倍執着心があります。と申しますのも盛り上げることにより人との信頼関係を築いてきたからです。12年間やっていた剣道では常に先鋒をやりチームを盛り上げていました。相手がどんなに強くても決してひるむことなく、また相手がどんなに弱くても決してなめることなく大声を出し激しく動きまわり、チームに勢いを与える勝負にこだわっていました。そんな私は大学に入り全く未知の分野のモーグルスキーというスポーツに出会いました。素人同然で始めた私は、大会に出た時、何かチームを盛り上げる方法はないかと考えていました。普通に滑っていても盛り上がらないだろうと思った私は、テレビ番組”北の国から”で蛍が着ているようなジャージに自分で2時間もかけて作ったオリジナルのゼッケンを縫い付け頭には紅白帽、膝には真っ白なサポーターという姿でモーグルバーンを滑り降りました。その結果、会場がどっと沸き上がり、知人・友人からも「お前のおかげで緊張がほぐれ、納得の行く滑りが出来たよ」と感謝されました。このように剣道、モーグルスキーと場面やその中での実力は全く異なりますが私の盛り上げようというスタンスは変わりません。

この会社の志望動機

私は先ほども申しましたように盛り上げることには執着心があります。しかし、今まで私が盛り上げてきたのは周りの人だけでした。それは会社という大きな組織に入ってなかったからだと思います。だから私は社会人として大きな組織の一員となるからには私が関わることで、その企業全体が盛り上がるそんな仕事をしてみたいです。私はさまざまな業界を見て回りましたが、その中でよくネットワークという言葉を耳にしました。そこでネットワークに興味を持ち、調べていくうちにネットッワークは会社の盛り上がりに深く関係していると思いました。例えば信販会社など販売店、お客様信販会社、金融機関とこの4つをネットワークで結ぶことにより業務のスピード化や全国各地のお客様から集金でき、それが信販会社の発展(盛り上がり)につながっています。だから私は各企業に対し、よりよいネットワーク事業を展開してゆきたいです。御社は他社と違い端末の他に回線を持っていたり、関連会社も非常に多いので、ダイナミックにネットワーク事業を展開できますし、トータルなサービス例えばアフターフォローなども非常に行きとどいているので志望しています。

 

日本電信電話 理系女子 成功事例 No.21

自己PR

私は縄跳びが得意で、幼稚園から小学校の8年間で毎年学校で学年ごとに行われていた縄跳び大会では、8年間連続して1位をとりました。縄跳びというのは、マラソンと同じように個人競技です。個人競技とは途中で自分が疲れてしまったからといってやめてしまっては、他の人にも負けてしまいますし、何よりも自分に負けることになってしまうと思います。私は、それが嫌でとび続けた結果、このような成績が得られたのだと思います。私はこの幼少時代の経験より、精神的な強さ、体力、持続力を得ることができたと思います。

この会社の志望動機

マルチメディア時代の到来により、どの企業でも各々の独自性を前面に出していかなければならない時代になってきたと思いますが、御社は、時代の先を読む先見性とリーダーシップをうまく取りつつ日本の将来を担うという重要な役割を果たしていると思います。私は御社のような広い視野を見ている所で小さな自分がどれだけ通用するのか、また小さな力が大きなものを作りあげる喜びを得たいと思い、御社を志望いたしました。御社の資料の中にエレクトラム・サイバー・ソサイエティーという言葉がございましたが、私は将来的に家にいながらにして図書館の本を読むことができたり医療の治療がうけられたりといったそのような大きなシステムを作っていきたいと思っております。


내 삶의 중심은 나. 난 뾰로롱~ 인포론 좌충우돌 페낭여행기 네이처 플로라 낙관과 신나는 삶 오스키 몽실이 라인요가 르꼬르동블루
2012/02/08 13:19 2012/02/08 13:19
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